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2010.09.23 (Thu)

アイドルマスター2反対派の答え。



こういう動画を投稿させていただきました。

この時期に投稿した以上、荒れるのは仕方ないし
お叱りを受ける事も承知の上です。

そもそもこんな穴だらけの無理やりポジティブ理論を持ち出して
何がしたかったのか?

要するに私が言いたいのは

・激情に駆られて行動しても皆が傷付くだけ
・しばらくアイマスから離れるべき
・アイマス2がアイマス世界の全てではない

そして
・アイマス2が発売してから評価したい

この4つです。

この4つに辿り着く為に、動画で述べたような超理論を無理矢理持ち出して
とりあえず自分の怒りを押し鎮めた。
先延ばしにしたといってもいいかもしれません。

これを、詭弁をもって説得しているのだと取った視聴者の方が多かった。
社員乙だったり、販促動画と仰る方も非常に多かった。
それは私の説明不足が原因であり、素直にお詫びせねばならない。
大変申し訳ありませんでした。

しかし私は、アイドルマスター2に納得が出来なければ買うつもりはありません。
そして、1の世界で動画を作り続ける所存です。

確かに、今のアイマス2の状況を受け入れられない人にとっては
聞こえてくる情報は耐えがたい物ばかりです。

しかし、製作者はあくまでゲームでしか語る事は出来ません。
それ以外で言う事は、通り一遍の事に過ぎません。

私は、あくまで2が発売されて、
製作者の言い分を全て聞いた上で評価したい。

その上で
アイドルマスター2が購入する価値があると思えば購入しますし、
事前情報を覆すような長所が何も無ければその時に初めて怒ります。

「竜宮小町がプロデュース出来ない時点で覆りようがない」

と仰る方もおられるでしょう。
私もそう思っていました。

しかし、この不可解なプロデュース不可で心に空いた穴を埋めるような
素晴らしい竜宮小町コミュとストーリーが展開される事を、
発売するまでは祈ります。
自分でプロデュース出来なくとも、伊織がまた違った輝きを見せるのであれば……
私はそれを応援したい。

ダメなら、私はその時に怒ります。
おそらく誰より怒るでしょう。

私はアイドルマスターの世界から数えきれない程の思い出をもらった。
ですから、この目でアイドルマスター2の全てを見るまでは評価はしません。

例えそれでアイマスの終わりを目撃する事になっても、
それが私のアイマスとの決別を決定付ける事になっても。

そして私は誰も傷めつけたくない。

私の動画に怒っている人も、アイマス2を心待ちにしている人も、
打ちひしがれている人も、絶望して姿を消した人も、

かつて皆アイドルマスターを一生懸命に愛した事を知っている私には、
そんな事は出来ません。

そういう気持ちで、私はこの動画を作りました。

それを汲んで頂ければ、
あなた方に沢山の物を頂き、それを返す為に動画を作る私にとって
これに勝る幸せはありません。


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14:50  |  動画投稿  |  TB(0)  |  CM(9)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

ニコニコから来ました

このままアイマスプロジェクト自体が無くなってしまうような最悪の事態だけは避けたい。

私も自身のブログで騒動鎮静化を呼びかけました

小町のプロデュース不可には落胆しましたが
やはり開発側にも何らかの事情はあると思います。
そんな中で「せめてステージに上がらせる事は可能にしたい」という思いからの苦肉の策が5人ステージだったのだとしたら・・・と思うと私たちのした反発行為はとんだ的外れです。

声優陣など社外の絡みもあるため、署名活動をしても今更『仕様変更』は無理でしょうし
出来るとしたら発売差し止め
そしてそれはより良い2開発の為ではなく、アイマスプロジェクトの崩壊を意味します。
こんな騒動になってプロジェクトが続行出来るはずありません

何とか落ち着いてくれるといいのですが・・・
通りすがりP |  2010.09.23(Thu) 21:41 |  URL |  【コメント編集】

予算なし、愛のみ、ふたたび。

始めまして、袖ふれあった、一介のニコマスファンです。
ぴよすきPさんのsm12189091拝見いたしました。
(コメは切りましたので、動画でのご意見を受けての文章です。)

長文になりますが、ご容赦を。

ニコマスを母港として、東方・ボカロ等のニコ動を泳ぎ回るだけの
身ですが、そこから一つ、思う事があります。

いわゆる御三家の内、東方は、神主ZUN氏が確認、タッカー氏が文責の
「上海アリス幻樂団創作物の二次創作・使用関連ページ」にて
"同人的二次創作については、許諾、提出、報告等を
行わなくとも自由に使用して構わない"(一部抜粋)というガイドラインが
あり、一定程度、二次創作の自由を保障しています。

一方、ボカロはドワンゴ・クリプトン間の楽曲配信論争を経て、現在は
1.楽曲については、作詞者・作曲者の著作権及びクリプトンの
著作権双方に対し適切な手続を経た上で、楽曲の著作権者である
作詞者・作曲者の希望する方法で音楽著作権管理を行う。(概要)
(詳細参照→着うた配信及び今後の協業に関する共同コメント)
2.イラスト等表現物については「ピアプロ」というクリプトンが運営する
サイトを通じて素材提供を受ける限り、非営利二次創作には
一定程度の自由を保障する。(概要)
(詳細参照→ピアプロBETA:キャラクター利用のガイドライン)

といった方法でファンコミュニティとプロジェクトの融合を意図しています。

これに比して、わがアイマス(ニコマス)は、何一つの手順も踏んでおりません。
これはつまり、これまで問題が起こっていなかったためでもあります。
東方にしろ、ボカロにしろ、早期に著作権をめぐる騒動が発生したため
手続を定める必要に迫られ、結果として雨降って地固まるの様相と
なったのではないかと思います。

では、今回がその問題なのか?そう言いたいのではありません。
東方・ボカロはファンコミュニティとプロジェクトをどのように接続するか?
この点に留意して、今の手続を定めました。
そして、手続によって二次創作が拡大した、というよりはむしろ、前項の
意思(ファンコミュニティとプロジェクトの接続を意図する)が先だっている
故に、手続を定めたともいえるのです。

東方は同人であり、神主ZUN氏の意向が、そのままプロジェクトの意向です。
だから、二次利用に一定程度寛大です。
ボカロは楽器であると同時にキャラクターです。
音楽には音楽著作権のルールが、キャラクターには二次利用のルールが
それぞれ設けられ、クリプトンのみならず、作詞者・作曲者への配慮が
あります。

問題は、アイマスは商用ソフトウェアで、営利商品で、企業製品である点です。
つまり、この問題を解決できるのは、アイマス・ニコマスのPでは無い。
アイマス・ニコマスのファンでも無い。実は開発者でもありません。

株式会社バンダイナムコゲームスなんです。

会社が前面に出て、事態を把握し、消費に影響することを認めて
十分な資本投資を行い、ファンへの謝罪を行わなければ解決しません。

ですので、この段階での沈黙は、バンナムに対して誤ったメッセージを
発する事になりかねません。
最も重要なのは、まず、主張する消費者に対する「商売人」としての
当然の態度と、ファンに対する「製作者」としての誠意ある発言。
そして何より「透明性」です。

リストラの理由が納得できない。その通りです。
では他の理由があるのでは?そうかもしれません。

そこで終わってはいけません。

もう一声「本当の理由を教えてもらいたい」それを消費の条件にすることです。
そこで納得できるか否かに繋がるのなら分かります。
ですが、ファンコミュニティとプロジェクトには絆があったはずです。
それが破壊されつつあることを伝えなければなりません。

しかし今は「あなた方の言う事が信用できない。」そうなってしまいました。
ここから先には、もう、透明性を高めることしかありません。

1.なぜ、竜宮小町という展開になったのか?ディレ1の言うストーリーではなく、社内事情を公開すべきである。

2.なぜ、ジュピターは登場したのか?起案者と賛同者、反対者について、勇気ある内部告発をすべきである。

3.なぜ、あれだけのクオリティを確立しながら、これほど問題視されてしまったのか?そこに開発予算の不足や、追加要素をDLC化(*1)する計画、あるいは1年程度後のPS3移植が関係しているのであれば、現時点で明らかにすべきである。例え業界慣例に逆らっても(*2)です。
(*1ディレ1は「何週しても解禁されない」といっただけで、DLCには触れていません。期待ではなく可能性に過ぎませんが。)
(*2クリプトンはJASRACを敵に回して、ファンコミュニティに譲歩しました。)

まだ、他の論者からは意見があるとは思いますが、こういった点だけ
見ても、言論で消費者圧力を加えなければ、改善の芽はありません。

繰り返しになりますが、沈黙は誤ったメッセージです。
それをお伝えしたかった。

思い出しましょう。ガミPへの「変態」コールは愛の証であり、ディレ1という
公式表記への理解は、彼らもまた仲間だと思っていたからです。
今では、各所で「坂上」「石原」となってしまいました。残念でなりません。

私は、今でも彼らは犠牲者の一部であると思っています。
(最大の被害者はアイドルであり、ファンであり、中の人である。とした
上でですが。)
それは、とりもなおさずバンナムの問題であり、消費行動圧力と
言論による消費者圧力でしか改善できません。

「団結」のためには、彼らが首をかけてでも会社を説得する。
もし、その材料にさえなれれば、この騒動も良かれで
終われるかもしれません。

思い出されるのは「第3のPことイシイ」さんです。
あの方の公式ブログ記事は、長文ではありますが、誠意とアイマス愛に
あふれていたように思います。
こういっては何ですが、キャラ萌えからも程遠いアーケード開発部門
の方が、機械の専門家としてナムコにお勤めだった方が、なぜここまで
アケマスを愛し、誠意をもってファンに対応してくれたのか?

私も、アケマスは全く知らない人間です。ですが、あのブログをまずは
読んでみて下さい。もう、アイマスとは別の業務についておられますが
かつて、その愛があった事がひしひしと伝わってきます。

「予算なし、愛のみ」

この、尊敬されるべき人物が掲げたスローガンを、ひとりでも多くの人に
伝えたく、長文ながらここまで書きました。

ぴよすきPさん。もしかしたら読んでは頂けないかも知れませんが。
もしも、お読みでしたら、この最後の言葉で、もう一度何か動画を
上げて、運動に参加し、進めて頂ければ幸いに存じます。

他力本願の勝手は承知の上。ですが、やはり私にはまだ
ニコマスPデビューは重いようです。
特に、今回のようなショックの上では・・・。
何卒よろしくお願いいたします。

長文乱筆、失礼致しました。

追伸:私はチハヤスキーで、2でPデビューのつもりでした。
伊織をユニットに入れることまでは決めていたのですが・・・。
ご破算は寂しいものですね。
you-assist |  2010.09.24(Fri) 12:53 |  URL |  【コメント編集】

No title

>・アイマス2が発売してから評価したい

まったくもって同意です。
私は発売後のネットの評判をよく見てから、
それから 買うかor買わぬかを考えるつもりで居ます。
---------------------------------
それと、本件とは関係なくて恐縮ですが
御作品「小鳥をプロデュース。」はとても気に入っております
続話を待っております。
いち視聴者 |  2010.09.24(Fri) 19:04 |  URL |  【コメント編集】

No title

昨日の通りすがりPです

自分の考えをまとめた物をブログに書きましたので暇がありましたらお立ち寄りくださいノシ
白川P(笑) |  2010.09.24(Fri) 20:09 |  URL |  【コメント編集】

No title

>you-assist様

私はアイドルマスター2についての考え方はそれぞれあっていいと思います。
しかし、激情に突き動かされた行動はやはり良くありません。
これはこの件に限った事ではなく、世の中一般の真理ではないでしょうか。
私は、冷静になって考えた結果発売まで見守るという結論を下しました。
それが私の今のアイマスに対するスタンスです。

他の方がどういう答えを持つかはそれぞれあって然るべきですし
私もそれに意見する気はありませんが、
逆に他の方からの意見で自分の答えが揺れる事はありません。

それはアイマスに対する愛情の形がそれぞれ異なるように、
またそれから来る行動もそれぞれ異なって当然だと思うからです。

私なりに考えてそれは得策でないと判断したということもありますが、
一番の理由はそれです。

ですので、私は今まで通り動画を投稿する事で
ニコマスを盛りたてる一助となっていきたいと思っております。

>いち視聴者

有難うございます。
「小鳥をプロデュース。」に関しては、非常に未熟な部分が多い動画ですが
パワーアップしてまた近いうちにお届けできればと思っております。

>白川P

わざわざ有難うございます。
拝見させていただきました。
ぴよすき |  2010.09.26(Sun) 22:06 |  URL |  【コメント編集】

アイマス2の動画見ました

私は友人のゾンビを見て、アイマス2の状況を知り
色々調べた者です。(SP星は1周だけやりましたが)

色々な面でこの事件を調べているうちにこの動画を見つけ視聴
しました。
単刀直入に言いますと、たぶんぴよすきさんの感じているショックと
他の(ネガティブに陥っている)人が感じているショックは、大きな違い
のようなものがあるように感じます。

たぶんですがその原因は、ぷよすきさんの中でアイマスが恋愛ゲーム
(という表現であっているのかな)の延長線上にあるからだと思います。
(少なくとも私にはそう読み取れました)

1、自分のプロデュースしたアイドルと戦い抜く人
2、コミュニティを通じて、他の人との交流を楽しむ人
3、恋愛的な要素を含み、キャラクターを愛する人

ファンの声を読み取ると、大雑把にこの3つの傾向があるでしょうか。
(どれか、というより複数兼ね備えてるみたいですが)

心外かとも思われますが、アイマスの楽しみ方の違いから
他の人の意見を酷く見すぎているように感じます。
コメントが動画に対して批判的なのも、それが原因でしょう。

ネガティブの渦のなか、前向きな意見をポンッと出しても傷つけるだけ
で前向きにはならないでしょう。
ファンの存続を願うなら、拠り所を作り少しずつ立ち直ってもらうのが
いいと思います。
嘘字幕動画も、そういった意味では拠り所になってますしね。
動画を作るスキルがあるのですから生かしましょう。
私もファン同士が作る祭りは大好きなので応援します。

オマケ
ゾンビの友人はエアガンで射殺しておきました。安心
テム |  2010.09.29(Wed) 23:07 |  URL |  【コメント編集】

同じくニコニコから

こんにちは。

その前に、動画を視聴していて完全に冷静になっていないなと感じましたが、よく頑張ったと思います。(コメントみていたら視聴者の大半も冷静に書いていないみたいだし。)

恐らく、文章の添削が細かくできないほど、今回の件で冷静さを取り戻せなかったのでは思っています。(違ってたらごめんなさい。)

さて、私個人のアイマス2に対する気持ち・意見なのですが…(にわかPなので色々と言える立場ではないかもしれませんがですが…)とりあえずジュピターの3人についてはどうでもいいかなと。w
面白いと思う人がいればそれでいいじゃんと。
まぁ、ときメモみたいに別々にすりゃよかったんじゃんと思いましたが。
公式は何かしらの可能性を出すかもしれませんが、(スタッフが暴走さえなければ)所詮はそこまでだと思うので、後は我々の扱い次第だと思います…もう手遅れですが。

また、今作で一番駄目だろと思ったのが、やはりあの4人がNPCになったのと、オンライン対戦削除でしょうか。

オンライン対戦削除ですが、これはアーケード版1から移ってきた人たちからしたら大ダメージなのではと。

4人のNPCについては、たぶん360で出すんだろうと予測しますが…無理にDVDという1枚の光ディスクに無理に詰め込んだ結果がこの決断(4人のNPC)だったのかなぁ…とも思ったりするんですが。
(ちなみに、SPがリリースされた時に美希が操作できずに悔しがった人たちが何人いたのかは知りませんが。)

最初からDVD2枚組でのリリースを前提で開発していたら、4人がNPCになることすらなかったような気もします。(今からでも可能であるのなら、片方1枚のデータをHDDにあらかじめインストールして、もう片方1枚をセットとしてゲーム開始とかが理想。)
でも最終的にはスタッフの方々が決めるので、その方法なら必ずしもそうなっていたのかは分かりませんけど。

まぁ、今後どうなるかは、次のライブで得られる情報次第でしょうね。
ISH |  2010.10.12(Tue) 02:47 |  URL |  【コメント編集】

No title

良い覚悟です。本当は一番怒り散らしたいのに冷静に判断しようとしているぴよすきさんGJ!
私はアイドルマスターおよびバンダイナムコ商品を買わないで
様子を見ようと思います。
できれば製作者サイドと歩み寄っていきたいものです。
アンゴルP |  2010.10.12(Tue) 22:01 |  URL |  【コメント編集】

ぴよすきpへ最大限の感謝を。

 まずは「ありがとう」と言わせて下さい。
 
 私はあずささんの「隣に・・・」と小鳥さんの「空」を聴き、ニコマスの愛に溢れる数々の作品を見て、あっという間にアイマスのファンになりました。中でも「小鳥をプロデュース」は大のお気に入りで、私の夢でもある小鳥さんのプロデュースがどう描かれ、またどう輝いていくのか更新の度に胸が踊っていたのを思い出します。

 プロデューサ一人一人の作品に独自の世界があり、好きなアイドルや考え方は違ってもそれを認めて受け入れる事のできる風土のニコマスは、いつしか私の中で大切な場所となっていました。あのTGSの日までは・・・

 9・18の発表を見て、「頭に冷や水を浴びせられた」という言葉では生ぬるいほどの衝撃を受けました。「どうして見たくもない男アイドルが出て、竜宮小町が削られるのか」、という感情が四六時中抜けず、四六時中悶々としているほどひどい有様でした。そしてニコマスでは感情に駆られ、意見が違う人同士で罵って傷付け合う惨状。アイマスが好きなのに、「好き」の違いでどうしても相手を認められず憎んでしまう。自分もコメントこそ控えたものの、意見の違う顔の見えない相手を否定したい衝動に駆られ、アイマス動画を見る度に少しずつ心が荒んでいくのが分かりました。

 そんな折に「アイドルマスターは終わらない」を拝見しました。「アイマスから離れる」という言葉をどうするか、飲み込んで選ぶまで一ヶ月以上も掛かってしまいましたが、このままでは自分の今まで愛して来たものまで否定することになりそうだったので、それだけは許せなかった。感情に流されることなく、悩みぬいた上でようやくアイマスを離れる決断を下せました。

 風当たりが強い中でプロデューサーとして意見を発信してくれたことを感謝します。お陰でこれ以上嫌いにならず、自分の中のアイドル達が笑っているまま、大好きなまま離れられます。本当にありがとうございました。

 もしまた戻ってこれたら、ぴよすきpの「小鳥をプロデュース」を真っ先に見させて頂きます。自分は去る身なのに他力本願で申し訳ありません。ずっと応援しています。
某あずさp |  2010.11.01(Mon) 04:30 |  URL |  【コメント編集】

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